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2007.08.29 Wednesday
写真はありませんが、久々に水槽の状況報告。ちなみに俺は未だに風邪が治らず。
微熱と頭痛と腹痛に悩まされてます。
平和に泳ぐ魚たちが羨ましい。
まずは重鎮、オスカー様。
随分と大きくなりましたが、さすがに成長は止まったようです。
最近は乾燥エビしか食べません。
バランス良くエサを与えたいのですが、他のエサを嫌がります。
何処かで軌道修正が必要か。
タナゴ水槽は住人がポツポツと死んでしまい、完全にいなくなってしまったので撤去。
温度や水質には気を遣っていたつもりなのですが……。
ミナミヌマエビはタナゴに食べられてしまったようです。
ミニ水槽も住人がゼロになったので撤去しました。
ランプアイとオイカワは死んでしまいましたが、ヤマトヌマエビは元気だったので、コリ水槽に移しました。
結論としては、やはり水槽は大きいほうが良い、ということ。
夏の温度変化に耐えられなかったのが原因だと見ています。
変わって相変わらず元気なのは白ザリ。
昨日、久々に脱皮しました。
最初に入れた隠れ家が小さいので、大きめの土管を入れてやりました。
お気に入りのようです。
コリ水槽は背骨奇形のアカヒレが1匹死んでしまった以外、特に変化なし。
この水槽とベタ水槽は足し水のみで、ロクに水換えをしていないのですが、水換えをしていた水槽より調子がいいのはどういうわけでしょうか。
ベタ水槽はコケだらけで見栄えが悪いです。
一度リセットして水槽を綺麗にしたいのですが、時間がないのと、ストレスでまた尻尾がなくなったらどうしよう、と考えてしまい、なかなか行動に移せません。
水自体は綺麗なので、ベタは調子良いです。
最後に衣装ケースにいる日淡魚たち。
第一衣装ケースの小さい魚は殆どカワムツに食われました。
ヨシノボリさえも全滅。
残っているのは、最も大きいカワムツの口に入らない大きさの魚のみ。
これほど凶暴だとは思いませんでした。
第二衣装ケースの中は小さい魚のみなので問題なし。
タナゴとオイカワ、小さなヨシノボリが平和に泳いでいます。
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