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2014.09.15 Monday
徳島城博物館で開催中の展示、『κ疹討繁須賀家』 を見に行ってきました。
徳島城博物館どころか、中央公園に来るのさえ何年ぶりやら……。

徳島城博物館。
小さいですが、趣がある建物です。
定期的に、茶会や観月会なども行われているようです。
雅ですねぇ。

さて、肝心のκ疹討覆鵑任垢、展示は撮影不可とのこと。
残念ですが仕方ありません。
ここはパンフレットでお茶を濁しましょうw

κ疹討箸い┐佝しい色絵、そして海老茶碗、というくらい有名な海老の図柄です。
やはり縁起物なのでしょうね。

緑釉や黄釉を用いたもの。
中国の陶器に似せて焼いたのでしょうが、とても美しい出来です。
この類は徳島城下の遺跡からも出土しています。

旧徳島城表御殿庭園も少しだけ歩きました。
夕方の爽やかな風が吹いていました。

こちらは枯山水。
青石製の巨大な橋が見事です。
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2014.09.04 Thursday
9月1日の月曜日、徳島県立博物館へ、展示作業のお手伝いに行ってきました。常設展示室 ラプラタ記念ホール内トピックコーナーの小さな展示なのですが、そこはやはり慣れない作業ですので、陶片顧問N氏と一緒に悪戦苦闘すること数時間!w
なかなかに草臥れました。
しかし、大変充実した、楽しい1日を過ごさせていただきました。
『浜辺に揺りあがる焼き物たち―ビーチコーミングでの収集品から―』
総数50点ほど(そのうち俺の出品物は16点)の、本当に小さな展示で、しかも結構ニッチ且つマニアックな内容ではございますが、少しでも興味の湧いた方は、是非是非見に行ってみてください。
陶片好きな人が増えるといいなぁ……。
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2014.07.26 Saturday
暑いですねー。あまりの暑さに、俺の部屋のボロエアコンの効きが悪くなるレベルです。
先週木曜日からひいていた風邪、ようやくそれなりに回復しました。
blogもここしばらくご無沙汰でしたが、ぼちぼち再開していこうかと。
しかし、喉の痛みは残っており、時々咳も出ます。
風邪のせいで、軽い気管支炎的なものになっているのかも。
それにしてもここまで長引くとは……。
夏風邪は怖いです。
皆様もお気をつけて。
明日、日曜日は恒例の『漂着物を探そう』ですね。
俺は朝方に用事があるため、昨年同様皆さんの乗ったバスを、後から追いかけるカタチになると思いますが、とても楽しみです。
南方系の漂着物に関しては、あまり期待できそうにない感じですが、何かしらそれらしいものが見つかればいいな、と思っております。
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2014.07.20 Sunday
17日から夏風邪でダウンしております。扁桃腺が腫れて痛いのなんの……。
皆さんもどうかお気をつけください。
なかなかしんどいですよー。
27日は『漂着物を探そう』ですね。
それまでにはさすがに治ってるでしょう、多分。
今年も都合上、先に行ったバスを車で追いかけるという展開になりそうですw
ほんとは皆さんと一緒にバスでワイワイやりたいのですが……。
台風10号の行方が多少気になるところですが、太平洋高気圧の強い今の時期ですから、おそらく日本の方には来ないのでは、と思います。
さて、頑張って風邪治さないと!
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2014.07.04 Friday
俺は昔から体が弱く、祖父には病気のデパートなどと言われるくらい色々な持病を持っておりますが、今のところ命に関わるようなものがないという部分だけが幸いして日々を生きておりますwそんな俺ですが、今から9年近く前に甘エビと甘エビの卵を食べて全身に蕁麻疹が出て以来、慢性蕁麻疹を患ってしんどい思いをしてきました。
最近、ヒスタミンH2受容体拮抗薬、いわゆるH2ブロッカーが蕁麻疹に効くかもしれない、という情報をネットで発見しまして、藁にも縋る思いで胃腸薬のガスター10を購入、服用し始めてみたのでした。
すると、これが劇的に効きまして、大変驚いているところです。
ただ、ガスター10を薬局等で購入すると、たかだか12錠ほどで2000円前後もするため、いくら蕁麻疹のためとはいえ俺の財布が破綻してはどうにもならないと思い、考えに考えた結果、海外からジェネリック医薬品を購入する、という結論に至りました。
そして、購入したのがファモジン20mgです。
これだと120錠2000円ほどで、なんとガスター10の10倍お得!
今はこれで蕁麻疹を抑えています。
海外生産(生産自体はトルコになっていました)とはいえ、メーカーは製薬大手のサンド株式会社ということもあり、そこまで心配あるまい、と思っています。
もちろん、所詮は抑えるだけの対症療法でしかないため、飲まなくなればまた蕁麻疹が出るかもしれませんが、炎症系の疾患は炎症を起さない時間が長くなれば長くなるほど快方に向かうため、これはこれで治療として効果的であると確信しています。
薬が合うか合わないか、また副作用等もないとは断言できませんので、気軽に誰にでも試してみてください、とはさすがに言えませんが、慢性蕁麻疹にお困りの皆様、主治医と相談してH2ブロッカーを治療に取り入れてみてはいかがでしょうか。
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2014.06.30 Monday
29日の日曜日。今にも空が泣き出しそうな感じでしたが、昼から県立博物館へ行ってきました。
目当ては 『カタツムリ展』 です。

ポスターのデザイン、いいですね。

展示もデザイン性が高くて素敵。
それにしても、一口にカタツムリと言いますが、沢山種類があるんですねぇ。
ウチの近所にいるカタツムリは何という名前なんでしょう。
今度調べてみようかな。

興がるカタツムリ、というフレーズが面白い。
徳島は日本でも有数のカタツムリの宝庫だそうです。
ウチの近所は平野部なので少ないですけどね。

徳島県に生息するキセルガイの仲間たち。
ビーチコーミングでも、時々このキセルガイの仲間を拾うことがあります。
大抵は磨耗していて同定は難しいのですが、川と海が繋がっていることを再認識します。

四国の山間部に生息する、カタツムリの日本最大種アワマイマイ。
直径6cmを超えるそうですから、かなりの大きさです。
是非一度、生きてるやつを見てみたいものです。

前記したとおり、徳島県はカタツムリの宝庫だそうで、徳島県内の地名がついたカタツムリや、徳島県固有種が何種類も存在しているとのこと。

今回一番見たかったカタツムリ。
2013年に新種登録されたばかりのアナンムシオイガイです。
阿南の加茂谷周辺2kmの範囲にしか生息していない、大変希少なカタツムリです。
直径はどう見ても20cmほどありそうですが、これは拡大模型。
実物は右下のケースに入ったもので、ルーペを通しても点にしか見えませんw
何せ大きさ3mmですからね。
カタツムリ展、面白かったです。
モノが小さく写真では殆ど写りませんでしたので、雰囲気だけということでw
是非、皆さん展示を見に行ってみてください。
奥の深さを感じられますよー。
カタツムリは元々身近な生き物で、ウチの庭にも沢山います。
しかし、平野部で出会えるのはごく一部。
山間部にはその何倍、何十倍もの種類が生息しているのですねー。
徳島はまだまだ陸生貝の未調査地域が多いようですから、もしかしたらまたいつか新種のカタツムリが見つかるかもしれません。
そして、その発見者になるのは、アナタかもしれません(アンビリーバボー風)
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2014.06.26 Thursday

6月21日、ハスラー納車しました。
思っていたより随分早い……しかし、それでも十分待たされた、という感じです。
まだ乗って数日ですが、ごく簡単なレビューを書いておきます。
1、外装・外観
ツートンの境目は綺麗に処理されています。
高さがあることで、なんだか寸詰まりに見えますw
タイヤハウスとタイヤの隙間が広いので、多少違和感があります。
2、内装・内観
予想通りチープです。
高級感は期待していなかったので別にいいんですけどね。
各所にある収納ですが、正直なところ使い勝手はイマイチ。
特にドリンクホルダーが使い辛いです。
ナビと連携するためのUSB端子が、かなり下の方にあるのもちょっと……。
まぁ、USB端子は延長コードを使えば、大きな問題はありません。
広さは思ったより余裕があるかな、といった感じ。
3、機能
オプションのHIDオートライトは地味に便利です。
スピードメーター下の液晶アニメーション(燃費、ガソリン残量、タコメーターなどなど)が表示されるディスプレイは、情報量的な意味では悪くないのですが、やはり別にタコメーターが欲しかったな、と思います。
趣味車、遊び車というなら尚更です。
時速30km以下で作動するという自動ブレーキ的なものは、今のところ必要な状況に出会っていないので何とも言えませんし、これからもないことを祈りますw
燃費はターボのわりに非常に良いと思います。
(俺のハスラーはGのCVT、FFターボです)
4、問題点
納車から数日ですが、早々にトラブルが発生。
雨漏りです。
ハスラーの雨漏りに関してはネット上でかなり前から有名でして、ウェザーストリップや板金精度の問題ではないか、と言われています。
メーカー側も最近出荷のハスラーには改良ウェザーストリップをつけたりと対応しているようですが、それでもまだ雨漏りすることがあるとかないとか。
まぁ、あったわけですけどもw
もうひとつ。
これは大したことではありませんが、ハンドルのセンターが出ていません。
少し左に傾けた状態で真っ直ぐ進みます。
ハンドルを真っ直ぐにすると右へ進みます。
これは調整ですぐ直るでしょう。
とりあえず、どちらも1ヶ月点検のときに報告し、対応してもらうつもりです。
これから乗っていくと、更に良い部分、悪い部分が出てくると思います。
せっかくですから、そういった諸々も楽しんでいきたいです。
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2014.03.31 Monday

今日、下取りに出してきました。
丸9年の間、世話になりました。
最初は1.5リッターのNAを買うつもりだったんですよね。
結局、無理してWRXにしたわけですが、良かったのか悪かったのか……w
燃費を含めたランニングコストの部分以外は、本当に良い車でした。
今のスバルから出ているインプレッサは、もうインプレッサであってインプレッサではない感じになってしまっていますよね。
俺のインプは通称『涙目』と呼ばれているタイプで、その次が『鷹目』と呼ばれています。
個人的には、この『鷹目』でインプレッサが……というよりも、スバルそのものがある意味で終わってしまったのだな、と感じました。
トヨタの傘下となり。
WRCに参戦することもなくなり。
経営陣にとっては苦渋の選択だったのでしょうが、俺はスバルの持っていた、孤高のファイティングスピリッツと戦闘的なデザインが好きでした。
いかん、スバルに対する愚痴になってしまっているw
ともあれ、インプレッサは本当に素晴らしい車でした。
いつか、この先、お金に余裕ができた頃、買いたいと思うようなインプレッサになっているかどうかは分かりませんが、できればスバリストだった俺に、もう一度無理をしてでも「買おう」と思わせてくれるような、格好良い車をスバルには作ってほしい、と切に願っています。
ありがとう、スバル。
ありがとう、インプレッサ。
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